オーケストラの美しい音色、美しい料理で豊かな1日を

本格フレンチのランチ付き
「トゥールーズ・キャピトル」
鑑賞プラン

世界中から賞賛を浴びる名門オーケストラ「トゥールーズ・キャピトル国立管弦楽団」が2年ぶりに待望の再来日! クラシック音楽の殿堂サントリーホールでスペシャルゲストを迎え、チャイコフスキー「白鳥の湖」やドビュッシー「海」など名曲を奏でます。鑑賞前に六本木「ゴーシェ」で彩り豊かな、本格フレンチをいただく、ランチとパッケージになったプランです。2018年3日21日の1日限り、20名様限定のこのプラン。通常17,000円のS席を、ランチ付きで16,000円でご案内します。

オーケストラ鑑賞チケット+ランチ 16,000円(税・サ込)
先着20名様! チケットの購入はこちら

14:00から、六本木「サントリーホール」で「トゥールーズ・キャピトル国立管弦楽団」

仏最高峰のオケが来日 スペシャルゲストも登場!
280年の伝統を誇る、フランス最高峰のオーケストラのひとつ「トゥールーズ・キャピトル国立管弦楽団」が2年ぶりに来日。その重厚な響きと色彩感ある音色は、世界中で称賛を浴びています。同演では、チャイコフスキーの「白鳥の湖」など名曲の数々が楽しめます。

当日のゲストはこの方

ソリストの一人として登場するのは、ヴァイオリニストの諏訪内晶子さん。チャイコフスキー国際コンクールで最年少優勝、日本人初の記録であり、天与の才の持ち主です。世界を舞台に活躍する諏訪内さんが、「ヴァイオリン協奏曲」を披露します。

見どころ

ドビュッシー「海」、ヴァイオリニスト諏訪内晶子(日本音楽財団より貸与された1714年制作のストラディヴァイウス「ドルフィン」使用)との共演による「ヴァイオリン協奏曲」、「火の鳥」など名曲が盛り込まれたプログラムが、「カラフル、情熱的、高濃度」と讃えられる演奏で綴られ、夢中で聴き入ってしまうはずです。

クラシック鑑賞前に、六本木のフレンチ「ゴーシェ」で彩り豊かなフレンチを

野菜の彩り鮮やかなスペシャリテは必食
リヨンやバスクで経験を積んだ齋藤勉シェフがオーナーを務めるフレンチレストラン。スペシャリテの野菜のテリーヌは約10種類の野菜を使用。さらに5種類のトマトが華を添え、バジルを使った自家製マヨネーズ風ソースが爽やかな香りを運んでくれます。

ランチの内容は魚・肉のWメインの贅沢コース

コースの内容/アミューズ、前菜、魚料理、お口直しのグラニテ、肉料理、デザート、食後の飲み物
※ドリンク別、写真の料理はあくまでも一例です。

「トゥールーズ・キャピトル」鑑賞チケット+ランチ 16,000円(税・サ込)
上記の金額は通常17,000円のS席鑑賞チケット付きです

先着20名様!
オーケストラ鑑賞チケット+ランチ 16,000円(税・サ込)
チケットの購入はこちら

その他、休憩時間のシャンパン付きプランも!

その他のプランを見る

更新: 2017年12月20日

この記事が気に入ったら
「シェア」しよう

最後までお読みいただき、ありがとうございます

pagetop