オペラと芸術的フレンチが五感を磨く

贅沢ディナー付き
キエフ・オペラ
「椿姫」鑑賞プラン

19世紀初頭のパリを舞台に、高級娼婦の悲恋を描いた名作『椿姫』。今年で150周年を迎える名劇場キエフ・オペラ(ウクライナ国立歌劇場)の来日公演です。オペラを鑑賞した後は、西麻布にある気鋭のフレンチ「オルタナティブ」でディナー。アーティスティックでアイデア溢れる料理の数々を堪能していただきます。2018年1日14日の1日限り、18名様限定のこのプラン。通常18,000円のS席を19列目以内の特等席をお約束の上、ディナー付きで25,000円でご案内します。

オペラ鑑賞チケット+ディナー 25,000円(税・サ込)
先着18名様! チケットの購入はこちら

13:00から、渋谷「Bunkamuraオーチャードホール」でオペラ鑑賞

今年で150周年を迎える名門劇場の切なく悲しい恋物語
高級娼婦の切なく哀しいラブストーリーを描いた名作『椿姫』を、キエフ・オペラ(ウクライナ国立歌劇場)が上演。豪華で華やかな演出と波乱に満ちたストーリー、そして美しい音楽とオペラの醍醐味が詰まった作品です。 ※原語上演、日本語字幕つき

東欧音楽界の名門「ウクライナ国立歌劇場管弦楽団」による演奏を堪能!

今年、創立150周年を祝い3週間続く来日公演。オペラは名曲ぞろいの「椿姫」を披露。演奏は、歴史あるウクライナ国立歌劇場管弦楽団。ヨーロッパでも高評価の重厚かつ躍動感あふれる演奏に酔いしれましょう。キエフ・オペラと同じ劇場なので、歌い手とオーケストラの一体感あるパフォーマンスもお楽しみに。重厚で躍動感あふれる演奏をご堪能ください。

あらすじ

19世紀半ばのパリ。純朴な青年アルフレードは、今をときめく美しい高級娼婦ヴィオレッタに出会って激しい恋に堕ちる。ヴィオレッタはアルフレードの一途な愛に心を打たれパリ郊外で暮らし始める。しかし、世間体を重んじるアルフレードの父親に別れるように迫られ、ヴィオレッタは愛する彼のためにと身をひく決心をするのだった。そうとは知らないアルフレードは、パリに戻ったヴィオレッタを大勢の前で罵倒する。やがてヴィオレッタは病に倒れ、楽しかった日々を思い出しながら、苦しい息の中で愛するアルフレードの名前を呼ぶのだった。

オペラの興奮冷めやらぬまま。鑑賞後は西麻布「オルタナティブ」でディナー

フレンチをベースにしながらも、和食や中国料理の技法を取り入れた型にはまらない大胆でユニークな料理が自慢のレストラン。シェフの自由な発想で生まれた唯一無二の味が、新たな食の楽しさを教えてくれます。

ディナーは名物料理を含む、肉・魚のWメインのコース

コースの内容/シグネチャーディッシュのピータンを使った料理を含む前菜2品、魚料理、肉料理、デザート、食後の飲み物 ※ドリンク別、写真の料理はあくまでも一例です。来店時期や仕入れによって変更となります。

オペラ鑑賞チケット+ディナー 25,000円(税・サ込)
上記の金額は通常18,000円のS席(19列目以内をお約束)鑑賞チケット付きです

オペラ鑑賞チケット+ディナー 25,000円(税・サ込)
先着18名様! チケットの購入はこちら

更新: 2017年12月20日

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