[週末を優雅に]12月17日(日)

名店の豪華ランチと
『第九』を堪能する
心に効く鑑賞プラン

年末の風物詩とも言える『第九』。今回はメトロミニッツWEBが厳選したファインダイニングでスペシャルランチをいただいた後に、新日本フィルハーモニー交響楽団による『第九』を聴くことができるプランをご用意しました。『第九』のS席鑑賞チケット付きのプレミアムプランです。

交響曲第9番二短調『合唱付き』作品125


ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンの交響曲第9番は、ベートーヴェンが1824年に作曲し、第4楽章に独唱と合唱を伴う交響曲。ベートーヴェン最後にして最大の交響曲である。

新日本フィルハーモニー交響楽団『第九』特別演奏会2017

左から時計回りにマルク・アンドレーエ、森谷真理、山下牧子、久保和範、大槻孝志

世界的な名匠がタクトを振る年末の風物詩『第九』

1972年に小澤征爾氏のもと楽員による自主運営のオーケストラとして創立された新日本フィルハーモニー交響楽団。年の瀬の定番、ベートーヴェン交響曲第9番ニ短調『合唱付き』を、今年はスイスの名匠マルク・アンドレーエにタクトを委ねます。ソプラノに森谷真理、アルト山下牧子、テノール大槻孝志、バリトン久保和範、そして栗友会合唱団による大迫力の合唱で「歓喜の歌」に浸りましょう。
※14:00開演、16:00終了予定@Bunkamuraオーチャードホール

「第九」の前にレストランへ。2つのスペシャルプラン!

※11:00~13:00レストランでランチの後、14:00~16:00『第九』鑑賞へと向かうプランです。

プラン①「アムール」フランス料理(恵比寿)

緑豊かな一軒家で 和×仏の唯一無二のフレンチを堪能する

国内外の星つきの名店で修業を積んだ後藤祐輔シェフ率いるレストラン。日本の食材を使い、懐石料理の流れを組み込んだフレンチがいただけます。(アミューズ、スープ、メイン、デザート、コーヒーとミニャルディーズのコース。ドリンク別)

1人13,500円(税込)
※上記の金額は通常9,000円の『第九』のS席鑑賞チケット付きです

完売いたしました

プラン②「リストランテ ヤギ」イタリア料理(代官山)

代官山の名リストランテで 季節の素材を活かしたイタリアン 

イタリアに渡りフィレンツェ3ツ星「エノテカ・ピンキオーリ」などの名店で研鑽を積んだ八木康介シェフ。洗練されながら“親しみやすいイタリアン”は至福の味わい。(アミューズ、前菜、パスタ、メイン[肉or魚]、デザート、食後のお飲み物と小菓子のコース。ドリンク別)

1人13,500円(税込)
※上記の金額は通常9,000円の『第九』のS席鑑賞チケット付きです

完売いたしました

他にも『第九』を優雅に鑑賞できるプランが!

その他のプランを見る

(C)林喜代種(公演写真)

更新: 2017年9月29日

この記事が気に入ったら
「シェア」しよう

最後までお読みいただき、ありがとうございます

pagetop