• 上五島の生産者に会いに行く。食材の宝庫を巡る旅 #01

    上五島の生産者に会いに行く。食材の宝庫を巡る旅 #01

    東京のレストランでも牡蠣やアゴ、そしてクエといった高級魚などの食材が見られ、さらに隠れキリシタンの文化による教会群の景観が世界遺産登録への動きも見られ、近頃名前をよく聞くようになってきた上五島。美しい海に囲まれて、豊富な海産物に恵まれたこの地には、志を持って自然と相対する生産者がいます。実は12月17日に恵比寿「セル・サル・サーレ」で上五島食材がいただけるイベントを計画中。どんな人が、どんな食材を作っているのか、メトロミニッツWEBでは現地に赴き、直接会って、食材に対する想いを聞きました。まずはダイジェスト版でお届けします!

  • #2「小峰シェフの口福が訪れる美味なる料理」

    #2「小峰シェフの口福が訪れる美味なる料理」

    異彩の料理人の一人、「カーブドコンマ」の小峰シェフが腕を振るう料理の数々をご紹介。 かつて神戸にあった「アラン・シャペル」で約5年修行した後、渡仏して「タイユヴァン」、「ラ・メール・ブラン」などで研鑽を積んできた熟練の料理人。美味なる一皿一皿をまずは目でお召し上がりください。

  • #1「森田晃次」シェフのアイデンティティ

    #1「森田晃次」シェフのアイデンティティ

    フレンチでキャリアをスタートし、イタリアの2ツ星ではシェフに就任。森田晃次シェフが生む、豊かな経験に裏打ちされた美食の数々は、その日のゲストのためだけに多彩な変貌を遂げます。

  • #2「横江シェフの口福が訪れる美味なる料理」

    #2「横江シェフの口福が訪れる美味なる料理」

    異彩の料理人の一人、「ラパルタメント ディ ナオキ」の横江シェフが腕を振るう料理の数々をご紹介。アートスティックなセンスで生み出される色気ある料理は、オープン以来、多くの美食家を魅了し続けています。まずは目でお召し上がりください。

  • #1「小峰敏宏」シェフのアイデンティティ

    #1「小峰敏宏」シェフのアイデンティティ

    約30mにも渡るウォークインセラーで選び抜いたワインに合わせ、日本における野菜フレンチの先駆者、小峰敏宏シェフが料理を仕上げるワインショップ併設のレストランです。

  • #1「森 茂彰」シェフのアイデンティティ

    #1「森 茂彰」シェフのアイデンティティ

    恵比寿に腰を据えて10年。1日3組限定とし、目の前のゲストと料理に集中することで最高の空間を提供している「mori」。大切な人と過ごすのにふさわしい、非日常の空間がここにあります。

  • #1「横江直紀」シェフのアイデンティティ

    #1「横江直紀」シェフのアイデンティティ

    「友人の家に遊びに来るように、気軽に訪れてハッピーな気持ちになってほしい」。そんなオーナーシェフの思いで誕生したのが、麻布十番のイタリアレストラン「ラパルタメント ディ ナオキ」です。シェフの確かな腕と持ち前のアーティスティックなセンスで生み出される色気ある料理は、オープン以来、多くの美食家を魅了し続けています。

  • #16|いま・ここにある「食」の話|これからの家庭料理を 味わい、考える店へ③ 三軒茶屋「TABLO」

    #16|いま・ここにある「食」の話|これからの家庭料理を 味わい、考える店へ③ 三軒茶屋「TABLO」

    「海外の家庭料理は、例えばフランスならフランス料理が出てきます。でも日本の食卓には、カレーも、スパゲッティも、麻婆豆腐だって出てくる。これは世界的に珍しいことです」元麻布「かんだ」の主人、神田裕行さんもそう仰るほど、多様な日本の家庭料理。 様々な食文化を取り入れて進化してきた日本の家庭料理は、これからどうなっていくのでしょう? こちらのお店で愛情のこもった料理を食べながら、考えてみませんか?

  • #15|いま・ここにある「食」の話|これからの日本の家庭料理を味わい、考える店へ② 幡ヶ谷「Jicca」

    #15|いま・ここにある「食」の話|これからの日本の家庭料理を味わい、考える店へ② 幡ヶ谷「Jicca」

    「海外の家庭料理は、例えばフランスならフランス料理が出てきます。でも日本の食卓には、カレーも、スパゲッティも、麻婆豆腐だって出てくる。これは世界的に珍しいことです」……元麻布「かんだ」の主人、神田裕行さんもそう仰るほど、多様な日本の家庭料理。 様々な食文化を取り入れて進化してきた日本の家庭料理は、これからどうなっていくのでしょう? こちらのお店で愛情のこもった料理を食べながら、考えてみませんか?

  • #14|いま・ここにある「食」の話|これからの家庭料理を 味わい、考える店へ① 永田町「tiny peace kitchen」

    #14|いま・ここにある「食」の話|これからの家庭料理を 味わい、考える店へ① 永田町「tiny peace kitchen」

    「海外の家庭料理は、例えばフランスならフランス料理が出てきます。でも日本の食卓には、カレーも、スパゲッティも、麻婆豆腐だって出てくる。これは世界的に珍しいことです」元麻布「かんだ」の主人、神田裕行さんもそう仰るほど、多様な日本の家庭料理。 様々な食文化を取り入れて進化してきた日本の家庭料理は、これからどうなっていくのでしょう? こちらのお店で愛情のこもった料理を食べながら、考えてみませんか?

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観劇・鑑賞×レストラン SPECIAL PLAN Quality Time

ハイカルチャーと美食で
心豊かなひと時を過ごす。

話題のミュージカルや演劇、バレエにオペラ、オーケストラやジャズライブ、歌舞伎、能・狂言などの伝統芸能に、アート展まで、東京で公演する様々なエンターテイメントのチケットと、人気レストランのランチやディナーがセットになった、特別プランを特別価格でご案内します。ハイカルチャーとファインダイニングで心豊かなひと時をお過ごしください。

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  • 上五島の生産者に会いに行く。食材の宝庫を巡る旅 #01

    上五島の生産者に会いに行く。食材の宝庫を巡る旅 #01

    東京のレストランでも牡蠣やアゴ、そしてクエといった高級魚などの食材が見られ、さらに隠れキリシタンの文化による教会群の景観が世界遺産登録への動きも見られ、近頃名前をよく聞くようになってきた上五島。美しい海に囲まれて、豊富な海産物に恵まれたこの地には、志を持って自然と相対する生産者がいます。実は12月17日に恵比寿「セル・サル・サーレ」で上五島食材がいただけるイベントを計画中。どんな人が、どんな食材を作っているのか、メトロミニッツWEBでは現地に赴き、直接会って、食材に対する想いを聞きました。まずはダイジェスト版でお届けします!

  • #2「小峰シェフの口福が訪れる美味なる料理」

    #2「小峰シェフの口福が訪れる美味なる料理」

    異彩の料理人の一人、「カーブドコンマ」の小峰シェフが腕を振るう料理の数々をご紹介。
    かつて神戸にあった「アラン・シャペル」で約5年修行した後、渡仏して「タイユヴァン」、「ラ・メール・ブラン」などで研鑽を積んできた熟練の料理人。美味なる一皿一皿をまずは目でお召し上がりください。

  • #1「森田晃次」シェフのアイデンティティ

    #1「森田晃次」シェフのアイデンティティ

    フレンチでキャリアをスタートし、イタリアの2ツ星ではシェフに就任。森田晃次シェフが生む、豊かな経験に裏打ちされた美食の数々は、その日のゲストのためだけに多彩な変貌を遂げます。

  • #2「横江シェフの口福が訪れる美味なる料理」

    #2「横江シェフの口福が訪れる美味なる料理」

    異彩の料理人の一人、「ラパルタメント ディ ナオキ」の横江シェフが腕を振るう料理の数々をご紹介。アートスティックなセンスで生み出される色気ある料理は、オープン以来、多くの美食家を魅了し続けています。まずは目でお召し上がりください。

  • #1「小峰敏宏」シェフのアイデンティティ

    #1「小峰敏宏」シェフのアイデンティティ

    約30mにも渡るウォークインセラーで選び抜いたワインに合わせ、日本における野菜フレンチの先駆者、小峰敏宏シェフが料理を仕上げるワインショップ併設のレストランです。

  • #1「森 茂彰」シェフのアイデンティティ

    #1「森 茂彰」シェフのアイデンティティ

    恵比寿に腰を据えて10年。1日3組限定とし、目の前のゲストと料理に集中することで最高の空間を提供している「mori」。大切な人と過ごすのにふさわしい、非日常の空間がここにあります。

  • #1「横江直紀」シェフのアイデンティティ

    #1「横江直紀」シェフのアイデンティティ

    「友人の家に遊びに来るように、気軽に訪れてハッピーな気持ちになってほしい」。そんなオーナーシェフの思いで誕生したのが、麻布十番のイタリアレストラン「ラパルタメント ディ ナオキ」です。シェフの確かな腕と持ち前のアーティスティックなセンスで生み出される色気ある料理は、オープン以来、多くの美食家を魅了し続けています。

  • #16|いま・ここにある「食」の話|これからの家庭料理を 味わい、考える店へ③ 三軒茶屋「TABLO」

    #16|いま・ここにある「食」の話|これからの家庭料理を 味わい、考える店へ③ 三軒茶屋「TABLO」

    「海外の家庭料理は、例えばフランスならフランス料理が出てきます。でも日本の食卓には、カレーも、スパゲッティも、麻婆豆腐だって出てくる。これは世界的に珍しいことです」元麻布「かんだ」の主人、神田裕行さんもそう仰るほど、多様な日本の家庭料理。
    様々な食文化を取り入れて進化してきた日本の家庭料理は、これからどうなっていくのでしょう? こちらのお店で愛情のこもった料理を食べながら、考えてみませんか?

  • #15|いま・ここにある「食」の話|これからの日本の家庭料理を味わい、考える店へ② 幡ヶ谷「Jicca」

    #15|いま・ここにある「食」の話|これからの日本の家庭料理を味わい、考える店へ② 幡ヶ谷「Jicca」

    「海外の家庭料理は、例えばフランスならフランス料理が出てきます。でも日本の食卓には、カレーも、スパゲッティも、麻婆豆腐だって出てくる。これは世界的に珍しいことです」……元麻布「かんだ」の主人、神田裕行さんもそう仰るほど、多様な日本の家庭料理。
    様々な食文化を取り入れて進化してきた日本の家庭料理は、これからどうなっていくのでしょう? こちらのお店で愛情のこもった料理を食べながら、考えてみませんか?

  • #14|いま・ここにある「食」の話|これからの家庭料理を 味わい、考える店へ① 永田町「tiny peace kitchen」

    #14|いま・ここにある「食」の話|これからの家庭料理を 味わい、考える店へ① 永田町「tiny peace kitchen」

    「海外の家庭料理は、例えばフランスならフランス料理が出てきます。でも日本の食卓には、カレーも、スパゲッティも、麻婆豆腐だって出てくる。これは世界的に珍しいことです」元麻布「かんだ」の主人、神田裕行さんもそう仰るほど、多様な日本の家庭料理。
    様々な食文化を取り入れて進化してきた日本の家庭料理は、これからどうなっていくのでしょう? こちらのお店で愛情のこもった料理を食べながら、考えてみませんか?

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