PEACEFULL MOON

  • #11|[月見レストランガイド]テラスや屋上でディナーが気持ちいい!〜そば処 遊(西落合)〜

    #11|[月見レストランガイド]テラスや屋上でディナーが気持ちいい!〜そば処 遊(西落合)〜

    月の様々な知識や愉しみ方をここまでご紹介してきましたが、今東京で気軽に楽しく月見ができる場所=レストランのテラス席ではないかと思うのです。ということで、ここからは開放的なテラスや眺めのいい屋上席があるレストランをご紹介。なかには月にまつわる特別サービスを行っていただけるお店も。ぜひ予約をとって、仲間と月見ディナーをお楽しみください。

  • #10|[月見レストランガイド]テラスや屋上でディナーが気持ちいい!〜リバーサイドカフェ シエロイリオ(蔵前)〜

    #10|[月見レストランガイド]テラスや屋上でディナーが気持ちいい!〜リバーサイドカフェ シエロイリオ(蔵前)〜

    月の様々な知識や愉しみ方をここまでご紹介してきましたが、今東京で気軽に楽しく月見ができる場所=レストランのテラス席ではないかと思うのです。ということで、ここからは開放的なテラスや眺めのいい屋上席があるレストランをご紹介。なかには月にまつわる特別サービスを行っていただけるお店も。ぜひ予約をとって、仲間と月見ディナーをお楽しみください。

  • #9|[ニッポン 満月トリップ]日本各地の月をテーマにした催しをご紹介!

    #9|[ニッポン 満月トリップ]日本各地の月をテーマにした催しをご紹介!

    まだまだ日本各地に散らばっている月をテーマにした催しの数々。古来から伝わる文化・風習を守りながら、はたまた月の魅力に新しい解釈を加えて…、どれも旅の目的にもなりうるその土地ならではのもの。月の光に導かれるように、毎夜多くの人で賑わいます。次の満月の日は、お月見目的に旅に出るなんてどうでしょう?

  • #8|[イマドキの月カルチャー]月見の最新トレンドをご紹介!〜厳選7件〜

    #8|[イマドキの月カルチャー]月見の最新トレンドをご紹介!〜厳選7件〜

    これまでは、古い時代の人々が蓄えてきた「月文化」を見てきましたが、ここからは「イマドキの月の愛で方・楽しみ方・活用の仕方」や「月と心を通わせる人々」をご紹介します。月見の最新トレンドがここに!?

  • #7|[イマドキの月カルチャー]月見の最新トレンドをご紹介!〜厳選3件〜

    #7|[イマドキの月カルチャー]月見の最新トレンドをご紹介!〜厳選3件〜

    これまでは、古い時代の人々が蓄えてきた「月文化」を見てきましたが、ここからは「イマドキの月の愛で方・楽しみ方・活用の仕方」や「月と心を通わせる人々」をご紹介します。月見の最新トレンドがここに!?

  • #6|丼の中に眺める月もある!〜東京の名店5軒〜

    #6|丼の中に眺める月もある!〜東京の名店5軒〜

    温かい蕎麦に落とした生卵を月に見立てた「月見そば」。実は「食べる風景画」であることをご存知ですか?しかも、その「描き方」には一定のルールが存在しているそう。ここでは、月見そばの鑑賞法をひもといていきます。

  • #5|日本だけじゃない!「世界の月文化」

    #5|日本だけじゃない!「世界の月文化」

    月を特別な存在と考えてきたのは、日本だけ?と思いきや、世界各国で月は人々の暮らしに寄り添っていました。世界中のユニークな月のエピソードをご紹介しましょう。

  • #4|江戸時代の夏フェス!月の出を待つ夜のイベント「二十六夜待」

    #4|江戸時代の夏フェス!月の出を待つ夜のイベント「二十六夜待」

    外出すらままならない江戸時代に、女性たちが夜な夜な楽しんだ月のイベントがありました。浮世絵から、当時の様子を覗いてみましょう。

  • #3|近くて遠い存在の「月」を人々はどのように捉え、付き合ってきたのか?

    #3|近くて遠い存在の「月」を人々はどのように捉え、付き合ってきたのか?

    下の写真、大覚寺の大沢池は、満月鑑賞のためにデザインされた建物です。空に輝く月は毎日現れるけれど、毎日姿を変える、不思議な存在。私たち人間は、月をどのように暮らしの中に取り入れてきたのか?まずは「月見建築」からご紹介。

  • #2|知れば知るほど神秘的、魅力的な月のヒミツ!

    #2|知れば知るほど神秘的、魅力的な月のヒミツ!

    そもそも、月がどんな天体かご存知でしたか?基本のプロフィールを知れば、月を意識する暮らしの良さが、もっと信憑性を増すはず。知れば知るほど神秘的、魅力的な月のヒミツ、ご一読あれ!

  • #1|今夜も“月”が楽しみになる「PEACE FULL MOON(ピースフルムーン)」

    #1|今夜も“月”が楽しみになる「PEACE FULL MOON(ピースフルムーン)」

    「月見」と聞けば、多くの人が「中秋の名月」という言葉を思い浮かべると思いますが、もちろんそれには理由があります。秋は、月との距離感、空気の清澄さなどを鑑みて、地球レベルで一番月が美しく見える季節。“愛でる”風習があるからです。しかし、1年に一度のその日を期待してても、関東以西は雨に見舞われることが多い時期だし、そもそも、毎日、満ち欠けしながら空に浮かぶ月を見過ごす手があるのでしょうか?かくして、満月を“平和”の象徴とした「peaceFullmoon」(ピースフルムーン)という活動を行っています。趣旨はこの下に記しますが、毎日、月を見ることで得られる豊かさを探る特集です。梅雨目前で「月見!?」って思われがちな季節ではありますが、雨続きの合間に姿を現した月を見れば「明日は晴れるかも」って嬉しくなる、あの幸せな感じ。今夜もまた、お月さまに会いたくなってきませんか?

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