食べるを見つめる映画

  • アメリカの潮流を読む「食事」×「映画」最前線 後編|〝ディナー×映画〞の進化系「ラグジュアリーシネマ」

    アメリカの潮流を読む「食事」×「映画」最前線 後編|〝ディナー×映画〞の進化系「ラグジュアリーシネマ」

    アメリカでは、“食事×映画”がトレンドです。それらは「シネマ・イータリー」、「ダインイン・シアター」、「ディナー・アンド・ア・ムービー」などと呼ばれ、様々なメディアで取り上げられて話題になっています。そんなアメリカのトレンドを追いかけてみました。

  • アメリカの潮流を読む「食事」×「映画」最前線 前編|映画館でフルコースの時代

    アメリカの潮流を読む「食事」×「映画」最前線 前編|映画館でフルコースの時代

    アメリカでは、“食事×映画”がトレンドです。それらは「シネマ・イータリー」、「ダインイン・シアター」、「ディナー・アンド・ア・ムービー」などと呼ばれ、様々なメディアで取り上げられて話題になっています。そんなアメリカのトレンドを追いかけてみました。

  • 東京の映画館の“食べる”を見つめる映画「シアター・イメージフォーラム」/「YEBISU GARDEN CINEMA」/「アップリンク」

    東京の映画館の“食べる”を見つめる映画「シアター・イメージフォーラム」/「YEBISU GARDEN CINEMA」/「アップリンク」

    これからシリーズでご紹介する5軒は、都内にある小さな映画館。硬派なドキュメンタリーや、アジアの心温まるヒューマン・ドラマなど、大きな映画館では上映されない独自のセレクトが光ります。各映画館でこれから上映、または過去に上映された食にまつわる映画のラインナップを編集部からご紹介。

  • #14|東京の映画館の“食べる”を見つめる映画「ポレポレ東中野」/「シネスイッチ銀座」

    #14|東京の映画館の“食べる”を見つめる映画「ポレポレ東中野」/「シネスイッチ銀座」

    これからシリーズでご紹介する5軒は、都内にある小さな映画館。硬派なドキュメンタリーや、アジアの心温まるヒューマン・ドラマなど、大きな映画館では上映されない独自のセレクトが光ります。各映画館でこれから上映、または過去に上映された食にまつわる映画のラインナップを編集部からご紹介。

  • 「食」と「映画」の場をつくる人々「キノ・イグルー」

    「食」と「映画」の場をつくる人々「キノ・イグルー」

    映画はいまや映画館や、ホームシアターで観るだけのものではなくなってきているようです。カフェやレストランで、アウトドアで、さらにはお寺でも。それらに共通しているのは、その場で一緒に観た人たちと共有できるということ。映画の新しい楽しみ方があちらこちらで生まれています。

  • |“食べる”を見つめる映画|「食」と「映画」の場をつくる人々「シネマ アミーゴ」/「寺シネマ」

    |“食べる”を見つめる映画|「食」と「映画」の場をつくる人々「シネマ アミーゴ」/「寺シネマ」

    映画はいまや映画館や、ホームシアターで観るだけのものではなくなってきているようです。カフェやレストランで、アウトドアで、さらにはお寺でも。それらに共通しているのは、その場で一緒に観た人たちと共有できるということ。映画の新しい楽しみ方があちらこちらで生まれています。

  • |“食べる”を見つめる映画|「食」と「映画」の場をつくる人々「シネコヤ」

    |“食べる”を見つめる映画|「食」と「映画」の場をつくる人々「シネコヤ」

    映画はいまや映画館や、ホームシアターで観るだけのものではなくなってきているようです。カフェやレストランで、アウトドアで、さらにはお寺でも。それらに共通しているのは、その場で一緒に観た人たちと共有できるということ。映画の新しい楽しみ方があちらこちらで生まれています。

  • |“食べる”を見つめる映画|「食」と「映画」の場をつくる人々「メジロフィルムズ」

    |“食べる”を見つめる映画|「食」と「映画」の場をつくる人々「メジロフィルムズ」

    映画はいまや映画館や、ホームシアターで観るだけのものではなくなってきているようです。カフェやレストランで、アウトドアで、さらにはお寺でも。それらに共通しているのは、その場で一緒に観た人たちと共有できるということ。映画の新しい楽しみ方があちらこちらで生まれています。

  • |“食べる”を見つめる映画|「食」と「映画」の場をつくる人々「東京映画食堂」

    |“食べる”を見つめる映画|「食」と「映画」の場をつくる人々「東京映画食堂」

    映画はいまや映画館や、ホームシアターで観るだけのものではなくなってきているようです。カフェやレストランで、アウトドアで、さらにはお寺でも。それらに共通しているのは、その場で一緒に観た人たちと共有できるということ。映画の新しい楽しみ方があちらこちらで生まれています。

  • |“食べる”を見つめる映画|ドキュメンタリーの名画『天のしずく』が教えてくれること

    |“食べる”を見つめる映画|ドキュメンタリーの名画『天のしずく』が教えてくれること

    映画『天のしずく』は、長くNHKでドキュメンタリー番組を制作してきた河邑厚徳監督が、料理家の辰巳芳子さんを1年半にわたって取材しまとめた「いのちのスープ」の映画です。今回の特集「"食べる”を見つめる映画」の本質を問うこの作品について、河邑監督にお話を伺いました。

  • |“食べる”を見つめる映画|全力でおすすめしたい“食べる”を見つめる映画ガイド③

    |“食べる”を見つめる映画|全力でおすすめしたい“食べる”を見つめる映画ガイド③

    日々の食べることが楽しくなったり、食べることへの意識が変わったり、誰かと食べる時間が幸せに思えてきたり…。観ればそんなふうに暮らしに良い影響を与えてくれる映画を、食に携わる人、映画に携わる人、それぞれの目線から選んでいただきました。

  • |“食べる”を見つめる映画|全力でおすすめしたい“食べる”を見つめる映画ガイド②

    |“食べる”を見つめる映画|全力でおすすめしたい“食べる”を見つめる映画ガイド②

    日々の食べることが楽しくなったり、食べることへの意識が変わったり、誰かと食べる時間が幸せに思えてきたり…。観ればそんなふうに暮らしに良い影響を与えてくれる映画を、食に携わる人、映画に携わる人、それぞれの目線から選んでいただきました。

  • |“食べる”を見つめる映画|全力でおすすめしたい“食べる”を見つめる映画ガイド①

    |“食べる”を見つめる映画|全力でおすすめしたい“食べる”を見つめる映画ガイド①

    日々の食べることが楽しくなったり、食べることへの意識が変わったり、誰かと食べる時間が幸せに思えてきたり…。観ればそんなふうに暮らしに良い影響を与えてくれる映画を、食に携わる人、映画に携わる人、それぞれの目線から選んでいただきました。

  • 感性が豊かになる|“食べる”を見つめる映画|「食」と「映画」のクロニクル

    感性が豊かになる|“食べる”を見つめる映画|「食」と「映画」のクロニクル

    今、私たちはどんな時代に生きているのか? 1つの社会の中で、同じ時代を生き、同じ荒波にもまれながら成長してきた「食」と「映画」。それぞれの年表を並べてみたら、少し見えてくることがありました。

  • 感性が豊かになる|“食べる”を見つめる映画|各地の映画祭をめぐる③

    感性が豊かになる|“食べる”を見つめる映画|各地の映画祭をめぐる③

    議論好きのオランダ人に贈る映画祭、5都市でツアー開催中! オランダでは、ドキュメンタリー映画の制作が盛んだと言います。もともと議論好きな国民性なので、ドキュメンタリーというジャンルの人気は高く、政治色の濃いものも好まれる傾向に。そんな中、2011年から開催されている本映画祭は、食に関する映画を上映すると共に、実際に食を楽しみ、さまざまなワークショップも行います。同時に、食というキーワードが波及する先にある、芸術、環境、産業、政治、健康、哲学など多岐に渡る分野を考察する機会となるレクチャー、ディスカッションなども企画。「食」を通して世界を見つめるきっかけをつくるイベントなのです。また、毎年

  • 感性が豊かになる|“食べる”を見つめる映画|各地の映画祭をめぐる②

    感性が豊かになる|“食べる”を見つめる映画|各地の映画祭をめぐる②

    スペイン最古の映画祭が発信するのは、 バスク地方ならではの“ガストロノミー” スペインのバスク自治州に位置するサン・セバスチャンは世界有数の美食の街としても知られていますが、スペインで最も歴史のある映画祭も有名です。その「サン・セバスチャン国際映画祭」に食映画の「キュリナリー・シネマ部門」が生まれたのは2011年のこと。で、その仕掛け人のホセ・ルイス・レボルディノスさんに話をお聞きしました。私たちが食の映画部門「キュリナリー・シネマ部門」を始めることにした理由は、もちろんドイツ「ベルリン国際映画祭」の「キュリナリー部門」の成功を目の当たりにしていたこともありますが、私たちの拠点であるバ

  • 感性が豊かになる|“食べる”を見つめる映画|各地の映画祭をめぐる①

    感性が豊かになる|“食べる”を見つめる映画|各地の映画祭をめぐる①

    “食べること”の積み重ねが人生の豊かさを左右する…。1日3食、1年間で1,095回の食事は日々の楽しみであり、大切なコミュニケーションの場であり、心と体を育むという重要な役目を果たします。一方で、農薬汚染や環境問題、生活習慣病の増加、食料自給率の低下などなど、悩ましい問題を抱えていることも事実。映画は、そんなふうに時代ごとに移り変わる食の現状を、ある時は直接的なドキュメンタリーで、またある時はヒューマンドラマのワンシーンで、私たちに伝え、気づかせてくれます。頭で考え始めると、息苦しくなってしまうようなテーマでも、映画ならすーっと心の中に馴染んでくる。今秋は食をテーマにした映画を沢山観て、毎日の暮らしを少し見つめ直してみませんか?食べること、食べる時間を大事にしたくなる、新しい視点を与えてくれる映画をご紹介します。

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