TOKYO BEERNISTA 2016

  • #16|TOKYO BEERNISTA[16]| ペアリングの妙に酔いしれる ビアニスタがいるレストラン その7

    #16|TOKYO BEERNISTA[16]| ペアリングの妙に酔いしれる ビアニスタがいるレストラン その7

    美味しいビールが飲めるのは、今やビアパブだけではありません。専門店でなくても、ビールのセレクトにこだわり、日本酒やワインと合わせて色んな銘柄から選べるレストランが増えています。そんなお店の主は、得てしてビアニスタだったりするものです。

  • #15|TOKYO BEERNISTA[15]| ペアリングの妙に酔いしれる ビアニスタがいるレストラン その6

    #15|TOKYO BEERNISTA[15]| ペアリングの妙に酔いしれる ビアニスタがいるレストラン その6

    美味しいビールが飲めるのは、今やビアパブだけではありません。専門店でなくても、ビールのセレクトにこだわり、日本酒やワインと合わせて色んな銘柄から選べるレストランが増えています。そんなお店の主は、得てしてビアニスタだったりするものです。

  • #14|TOKYO BEERNISTA|本郷「桃の実」 独創的な料理に、あの名ブリュワリーの一杯を

    #14|TOKYO BEERNISTA|本郷「桃の実」 独創的な料理に、あの名ブリュワリーの一杯を

    美味しいビールが飲めるのは、今やビアパブだけではありません。専門店でなくても、ビールのセレクトにこだわり、日本酒やワインと合わせて色んな銘柄から選べるレストランが増えています。そんなお店の主は、得てしてビアニスタだったりするものです。

  • #13|TOKYO BEERNISTA|市ヶ谷「CoCo Craft」 クラフトビール×点心 鉄板コンビがここに誕生!

    #13|TOKYO BEERNISTA|市ヶ谷「CoCo Craft」 クラフトビール×点心 鉄板コンビがここに誕生!

    美味しいビールが飲めるのは、今やビアパブだけではありません。専門店でなくても、ビールのセレクトにこだわり、日本酒やワインと合わせて色んな銘柄から選べるレストランが増えています。そんなお店の主は、得てしてビアニスタだったりするものです。

  • #12|TOKYO BEERNISTA|神楽坂「結喜菜」ワイン好き、日本酒好きも引き寄せる ビールのエバンジェリスト

    #12|TOKYO BEERNISTA|神楽坂「結喜菜」ワイン好き、日本酒好きも引き寄せる ビールのエバンジェリスト

    美味しいビールが飲めるのは、今やビアパブだけではありません。専門店でなくても、ビールのセレクトにこだわり、日本酒やワインと合わせて色んな銘柄から選べるレストランが増えています。そんなお店の主は、得てしてビアニスタだったりするものです。

  • #11|TOKYO BEERNISTA|大井町「ビストロ オレイユ」上質なビストロ料理といただく 職人魂がこもったビール

    #11|TOKYO BEERNISTA|大井町「ビストロ オレイユ」上質なビストロ料理といただく 職人魂がこもったビール

    美味しいビールが飲めるのは、今やビアパブだけではありません。専門店でなくても、ビールのセレクトにこだわり、日本酒やワインと合わせて色んな銘柄から選べるレストランが増えています。そんなお店の主は、得てしてビアニスタだったりするものです。

  • #10|TOKYO BEERNISTA|都立大学「カーリカ・リ」少数精鋭のビールに、街のグルマンは好反応!

    #10|TOKYO BEERNISTA|都立大学「カーリカ・リ」少数精鋭のビールに、街のグルマンは好反応!

    美味しいビールが飲めるのは、今やビアパブだけではありません。専門店でなくても、ビールのセレクトにこだわり、日本酒やワインと合わせて色んな銘柄から選べるレストランが増えています。そんなお店の主は、得てしてビアニスタだったりするものです。

  • #9|TOKYO BEERNISTA| ビール事情をひもとく 9 のキーワード part6

    #9|TOKYO BEERNISTA| ビール事情をひもとく 9 のキーワード part6

    その名前からも想像できるように、バレルエイジとはバーボンやワインの熟成に使用した木樽で熟成させるビールのことです。もともとビールは木樽で熟成するものでしたが、保存性の高いスチールタンクが現在の主流。そして今改めて、深みのある香りと味わいを醸すバレルエイジの魅力を再評価。木樽での熟成は保存が難しいのですが、志賀高原ビールやヤッホーブルーイングなど、バレルエイジに挑戦する醸造家が登場。昨年スプリングバレーブルワリーから限定でリリースされたバレルエイジ第1弾「木樽熟成シリーズ~樽熟FIRST CROSSING」も、特別感のある味わいが大きな話題を呼びました。初夏ごろには第2弾がリリース予定。見逃せま

  • #8|TOKYO BEERNISTA| ビール事情をひもとく 9 のキーワード part5

    #8|TOKYO BEERNISTA| ビール事情をひもとく 9 のキーワード part5

    飲食店に醸造所を併設し、そこで造られたビールを提供するブルーパブ。造りたてのビールを飲めるスタイルがじわじわと人気を高め、東京にもお店が増え始めています。3月1日にオープンした北千住「さかづきBrewing」は、某大手ビールメーカーで醸造などに携わった金山尚子さんが開業したブルーパブ。女性らしさの感じられる広々とした店内からは、金山さんが一から設備を整えた醸造所が見渡せます。現在はオリジナルビール数種と大手メーカーのビール1種を提供。大手メーカーのものも置いているのは、大手でもマイクロブルワリーでも、人が手塩をかけてビールを造るというのは同じだという金山さんならではの思いから。造り手と触れ合い

  • #7|TOKYO BEERNIST| ビール事情をひもとく 9 のキーワード part4

    #7|TOKYO BEERNIST| ビール事情をひもとく 9 のキーワード part4

    今、ビール好きの間では、苦味が効いたIPAが人気ですが、次に流行ると言われているのが、アメリカではすでに大注目のサワーエールなんだとか。海外のビール事情に詳しい大月酒店の沖俊彦さんによると「サワーエールとは、いわゆるすっぱいビール。例えばベルギーですと、『ランビック』や『フランダースレッドエール』が代表的です。どちらも伝統的なビアスタイルですが、世界がその魅力に改めて気付き、どの銘柄も入手困難というほどの人気です」。一方日本では、やっとサワーエールが知られ始めている段階。「生?のような酸味のある日本酒にも親しんでいる日本人ですから、サワーエールの魅力も広まるはず」と語る沖さん。日本酒好きやワイ

  • #6|TOKYO BEERNISTA| ビール事情をひもとく 9 のキーワード part3

    #6|TOKYO BEERNISTA| ビール事情をひもとく 9 のキーワード part3

    これから流行るであろうビールのトレンドから、話題の醸造家、そしてこの春注目の新商品の紹介まで。日本のビールの今が分かる、9のキーワードをご紹介。ビール片手に語らうテーブルトークのネタにもどうぞご活用ください!

  • #6|TOKYO BEERNISTA|ビール事情をひもとく 9 のキーワード part2

    #6|TOKYO BEERNISTA|ビール事情をひもとく 9 のキーワード part2

    これから流行るであろうビールのトレンドから、話題の醸造家、そしてこの春注目の新商品の紹介まで。日本のビールの今が分かる、9のキーワードをご紹介。ビール片手に語らうテーブルトークのネタにもどうぞご活用ください!

  • #5|TOKYO BEERNISTA|ビール事情をひもとく 9 のキーワード part1

    #5|TOKYO BEERNISTA|ビール事情をひもとく 9 のキーワード part1

    これから流行るであろうビールのトレンドから、話題の醸造家、そしてこの春注目の新商品の紹介まで。日本のビールの今が分かる、9のキーワードをご紹介。ビール片手に語らうテーブルトークのネタにもどうぞご活用ください!

  • #4|TOKYO BEERNISTA|世界のビアニスタの動向

    #4|TOKYO BEERNISTA|世界のビアニスタの動向

    クラフトビールのトレンド発信地は自由で伝統に縛られないアメリカ。しかし、その源流はヨーロッパにあります。最近人気となっているセゾン、サワーエール、ゴーゼなどのスタイルはヨーロッパ発祥。アメリカのSTONEブルワリーがドイツ・ベルリンに醸造所を作り話題になりましたが、スコットランド発祥のブリュードッグはアメリカのオハイオ州コロンバスに醸造所を建設中です。今、ビールの世界はグローバルに変革が進み、国という単位に縛られず、誰がどんなスタイルの革新的なビールを作ったか、が注目される時代となっています。

  • #3|TOKYO BEERNISTA|今、ビールが最も面白い。日本と世界のビールの現状

    #3|TOKYO BEERNISTA|今、ビールが最も面白い。日本と世界のビールの現状

    ビールがブームと言える今、その盛り上がりの起点はどこにあるのでしょうか? どうやらそれは世界的な現象でもあるようなのです。日本のビールの歴史を紐解きながら、世界的なビールの動きを捉え、ビアニスタが増殖している要因を探ります。

  • #2|TOKYO BEERNISTA|あらためましてビールって何だろう?|ビールのスタイルと楽しみ方

    #2|TOKYO BEERNISTA|あらためましてビールって何だろう?|ビールのスタイルと楽しみ方

    ビールには多種多様な種類が存在します。それらを整理してまとめたのが「ビアスタイル」。エールやラガーといった製法でまず大きく分類され、原材料(e.g.小麦を使ったヴァイツェン)や地域性(e.g.ケルン生まれのケルシュ)、液色(e.g.黒いスタウト、赤褐色のアンバー)のビールの特性に従って定義されています。さらに、同じIPAでもイングリッシュスタイル、より高アルコールでホップを強調したアメリカンスタイルがあるなど、その数は100種類以上。オーダー時やビールの会話をするための共通言語としての機能もあり、またスタイル名がそのままビールの名前になっていることも多いので、好きなビールを選ぶための羅針盤とも

  • #1|TOKYO BEERNISTA|あらためましてビールって何だろう?|ビールの作り方と原材料

    #1|TOKYO BEERNISTA|あらためましてビールって何だろう?|ビールの作り方と原材料

    いま、食のトレンドの1つになっているクラフトビールですが、より美味しくいただき、より深く知るために、まず「そもそもビールとは?」というところをおさらい。どのように造られ、どんな種類があるのか、身近な飲み物ではありますが、実は知らないことも多いのでは? 駆け足ではありますが、奥深いビールの入口へとご案内します!

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